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活動報告

2021.12.07

[活動報告75]登米文明多様性(Civilizational Diversity)セミナー(登米(宮城県)、2021年12月5日~12月7日)

ERISE

(登米でERISE研究員を出迎える白鳥のよい子達)
(菅原道真公守護登米太郎石造)

(菅原道真公守護登米次郎石造)

ERISEは、2021年12月5日~12月7日、宮城芸術文化館(宮城県登米市)において、「文明多様性(Civilizational Diversity)セミナー」を開催しました。

応用情報社会学セッションでは、世界応用情報社会学会事務局長・平社和也(Mr. Kazunari Hirakoso)がモデレータを務め、世界応用情報社会学会出版局長・大岡明(Mr. Akira Oooka)及び世界応用情報社会学会運営委員・栁田那由多(Ms. Nayuta Yanagida)がパネリストを務めました。

世界応用情報社会学会事務局長・平社和也(Mr. Kazunari Hirakoso)
世界応用情報社会学会出版局長・大岡明(Mr. Akira Oooka)
世界応用情報社会学会運営委員・栁田那由多(Ms. Nayuta Yanagida)

文明多様性(Civilizational Diversity)セッションでは、ERISE所長・世界応用情報社会学会副会長の前田充浩(Prof. Mitsuhiro Maeda)が「文明多様性と音楽工学(A Civilizational Diversity Architecture of Musical Artware Engineering)の講演を、ERISE研究員・中河雅(Mr. Masashi Nakagawa)が「文明多様性協会について」の講演を、ERISE研究員・河上芳朗(Mr. Yoshiro Kawakami)が「悟りピクトグラム標準化」の講演を、宮城芸術文化館長Tini Miuraがシュタイナー思想の講演を行いました。

ERISE所長、世界応用情報社会学会副会長・前田充浩(Prof. Mitsuhiro Maeda)
ERISE研究員・中河雅(Mr. Masashi Nakagawa)
ERISE研究員・河上芳朗(Mr. Yoshiro Kawakami)
宮城芸術文化館長 Tini Miura

(文明多様性遺物「世界人種相貌全覧」、1872年、日本政府文部省作成)