MENU

活動報告

2020.10.28

[活動報告63] ERISE登米(TOME)フォーラム(宮城芸術文化館及び一般社団法人PYGMALIUS ACADEMIAとの共催)(登米(TOME)(宮城県)、2020年10月25日~10月27日)

ERISE

ERISEは、宮城芸術文化館及び一般社団法人PYGMALIUS ACADEMIAとの共催で宮城県登米(TOME)市において、(宮城県)、2020年10月25日~10月27日の間、ERISE登米(TOME)フォーラムを開催しました。国登録有形文化財のヤマカノ醸造株式会社の蔵を会議室に改装して会場としました。

ERISE研究員の松田義幸(Yoshiyuki Matsuda)は総合コーディネータを勤めました。ERISE研究員(宮城芸術文化館長)の三浦永年(Einen Miura)は開会の挨拶を行いました。ERISE所長の前田充浩(Prof. Mitsuhiro Maeda)は「情報文明学コトハジメ」のタイトルで基調講演を行いました。ERISE研究員(一般社団法人PYGMALIUS ACADEMIA理事長)堀酉基(Yuki Hori)は「ヴァイオリン文化の神髄」及び「シンセサイザー・オーケストラの可能性」のタイトルで基調講演を行いました。

ERISE研究員(宮城芸術文化館長)の
三浦永年(Einen Miura)とERISE研究員Tini Miura。

ERISE所長の前田充浩(Prof. Mitsuhiro Maeda)(左・赤)と
ERISE研究員の松田義幸(Yoshiyuki Matsuda)(右・黒)

フォーラム参加者。

ERISE研究員(一般社団法人PYGMALIUS ACADEMIA理事長)
堀酉基(YukiHori)(右端・立)とフォーラム参加者。